小平の金メダルはほぼ絶望でもそのチャレンジ精神には頭が下がる

なぜ女子スピードスケートの小平は五輪選手団の主将なんて厄介なものを引受けたのだろうか、それが残念でならない。
スキージャンプの有名ベテラン選手が主将だった前大会でも金ではなく惜しくも銀に終わっているので、
ああした面倒くさいものは引き受けないに限ると思うのだが、
またもや金メダル候補なのに引き受けてしまったのを見ると多分あのキス魔こと破廉恥参議員の橋本聖子氏に頼まれ、
断れずに渋々引き受けたとしか思えません。またこうも考えられます。
橋本氏はスピードスケートの後輩である小平に自身の銅以上の金を取らせたくないのでわということですが、あながちありえなくもないと思います。
そもそも無理やり男子フィギュアのT選手にキスを強要するような大胆不適かつ恥知らずな橋本氏ならやりかねないように思えるし、
ですから小平は不運な女子選手として冬季5輪史にその名を残すのはほぼ確実なように思えるのでした。
しかし夏季五輪で金メダル確実と言われられながら1回戦でまさかの1本負けを喫し号泣してした鈴木桂治のような惨めな姿を晒すようなことはまずないと思うし、、
気楽に「私、銅でいいです」くらいの気持ちで滑ってもらえば、いいことあるかもしれません。3万円 即日融資